展示館の展示エリア

  • 1. 北東アジア国家館(1号館、2800平方メートル)
    展示内容:北東アジア6か国のナショナルイメージと経済社会の発展の成果。
  • 2. テーマ館--5G新時代館(9号館、18000平方メートル)
    展示内容:IoT、クラウドコンピューティング、ビッグデータ、人工知能をメインとした5G新時代における最新の科学技術成果及びアプリケーション。
  • 3. 東北振興とマッチング協力館(8号館、9500平方メートル)
    展示内容:その一、吉林省と浙江省、遼寧省と江蘇省、黒竜江省と広東省、長春市と天津市、瀋陽市と北京市、大連市と上海市、ハルビン市と深セン市が東北の全面振興、全方位振興をめぐって行ったマッチング協力の重要成果。その二、設備製造業、新興産業、グリーン食品産業、生産的なサービス業、文化観光と健康産業といった分野を中心に、各省市が出展し、商談を行うことを招請する。
  • 4. 吉林館(7号館、12000平方メートル)
    展示内容:その一、吉林省「3つの五」発展戦略と「中東西」三大地域戦略、「一主、六双」の産業地域的配置、「5つの協力」開放発展の成果、吉林省重点企業誘致プロジェクト、重点企業、重点産業と振興業界の発展成果。その二、吉林省の文化事業と文化産業の発展成果を展示する文化展示エリア。その三、吉林省観光資源及び観光産業等を展示する観光展示エリア。
  • 5. 輸入商品館(2、3、4、5号館、計18200平方メートル)
    展示内容:北東アジア諸国及び他の国家・地域の科学技術、電子、紡績、食品等の特色のある商品を展示する北東アジアと「一帯一路」共同建設国家商品展示エリア(5号館、8000平方メートル、DEZドイツヨーロッパセンター欧州国家エリアを含む)、香港地域の科学技術、電子、クリエイティブ設計、食品、家具・インテリア、美容化粧品等の特色のある商品を展示する香港商品展示エリア(2号館、3400平方メートル)、台湾地域の科学技術、電子、食品、軽工業、文化・クリエイティブ等の特色のある商品を展示する台湾商品展示エリア(3、4号館、各3400平方メートル)。
  • 6. 健康福祉産業館(6号館、10000平方メートル)
    展示内容:国内外の漢方・西洋医薬、サプリメント、医療設備、健康福祉産業及び医薬科学技術成果等。2019年中国(吉林)北東アジア中医薬及び健康福祉産業博覧会を同時開催する。